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GW休廊のお知らせ

2017/04/29

お知らせ

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GW休廊のお知らせ

平素よりアートフロントギャラリーにお越しいただき誠にありがとうございます。 2017年5月2日(火)から2017年5月11日(木)まで GWならびに作品展示替えの為休廊とさせて頂きます。 休廊期間中もアートフロント関係作家の展示が目白押しです。 大巻伸嗣 YCC Temporary SHINJI OHMAKI  会期:2017年4月14日(金)〜6月4日(日)時間:11:00〜18:00(金土祝19:30まで) 横浜創造都市センター 藤堂、田中望、角文平  KAAT EXHIBITION 2017  会期:2017年4月30日(日)〜5月28日(日) 開館時間10:00~18:00 ※入場は閉場の30分前まで ※会期中無休   KAAT神奈川芸術劇場 川俣正 「川俣正 Crossroads」@清津倉庫美術館 会期 2017年4月29日(土)〜2017年5月7日(日)10:00〜17:00 ※最終入館16:30 清津倉庫美術館(新潟県十日町市角間未1528-2) Leandro Erlich Lost Winter@三省ハウス【越後妻有】  会期 2017年4月29日(土)〜2017年5月7日(日)10:00〜16:00 場所 三省ハウス(十日町市松之山小谷327) マーリア・ヴィルッカラ アルフレド&イザベル・アキリザン  『大地の芸術祭』もう一度見たい名作展 @越後妻有里山現代美術館キナーレ 会期 2017年4月29日(土)〜2017年7月2日(日)10:00〜17:00 ※水曜休館 5月3日(水祝)は開館 カールステン・ニコライ Parallax パララックス @市原湖畔美術館  会期:2017年3月18日〜2017年5月14日 平日:10:00 – 17:00 土・祝前日:9:30 – 19:00 日・祝:9:30 – 18:00 また次回の展覧会は5月12日(金)より田中望の個展を予定しております。 詳細は下記、アートフロントギャラリーでの展覧会のサムネイルより 上記の夏期休廊中、ご用の方はアートフロントギャラリーの事務所(03-3476-4868)までご連絡ください。

『大地の芸術祭』もう一度見たい名作展 @越後妻有里山現代美術館キナーレ

2017/04/27

展示会情報

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『大地の芸術祭』もう一度見たい名作展 @越後妻有里山現代美術館キナーレ

2000年から始まった芸術祭。参加作家は700組以上、残った作品群は200点近くとなり、越後妻有は魅力的なアートの里に。しかし、あの年、あの夏だけ公開された名作も数多く存在しました。今回は、来年に迫った7回目の芸術祭を前に、過去の名作を振り返ります。アートフロントギャラリーからは、6月に個展を控えるマーリア・ヴィルッカラと同じく6月から開催の北アルプス国際芸術祭に参加するアルフレッド&イザベル・アキリザンが参加しています。 開催概要 日時 2017年4月29日(土)〜2017年7月2日(日)10:00〜17:00 ※水曜休館5月3日(水祝)は開館 5月3日(水祝)、4日(木祝)、5日(金祝)はモグラ君も登場! 場所 越後妻有里山現代美術館[キナーレ] (新潟県十日町市本町6) 料金 一般800円、小中学生400円 ※2017春共通チケット提示で2017年4月29日(土祝)~5月7日(日)1回入場可 各作家のより詳しい解説はHPのプロジェクトにて近日公開 →プロジェクトへはこちらから マーリア・ヴィルッカラの個展詳細については下記 「アートフロントギャラリーでの展覧会」のサムネイルからご覧ください!

KAAT EXHIBITION 2017@ 神奈川芸術劇場に藤堂、田中望、角文平が参加します。

2017/04/23

作家情報

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KAAT EXHIBITION 2017@ 神奈川芸術劇場に藤堂、田中望、角文平が参加します。

神奈川芸術劇場では近年、積極的に現代美術を劇場に持ち込むことで新たな劇場のあり方を模索しています。 本展では、日本画と彫刻を制作する6人の作家たちが、KAAT神奈川芸術劇場のスタジオという、本来はパフォーマンスや舞台芸術を行う空間を活用し、彼らのこれまでの活動の枠組みを超えた実験的なアプローチを試みます。 会期 2017年4月30日(日)〜5月28日(日) ※会期中無休 会場 KAAT神奈川芸術劇場 3F中スタジオ 開館時間 10:00~18:00 ※入場は閉場の30分前まで 入場料 一般600円/学生・65歳以上500円 高校生以下無料 障害者手帳をお持ちの方とその付き添いの方1名は無料 10名以上の団体は100円引き リピーター割引 「詩情の森」展の展覧会チケット半券を3F展覧会受付でご提示いただくと、入場料が100円引きになります。(何度でも有効) アートフロントからは藤堂、角文平、田中望の3名が参加します。是非ご覧ください。 同会期中の田中望の個展は 来月5月12日から代官山のアートフロントギャラリーにて 田中 望 -場所と徴候- 2017. 5. 12(金) - 6. 4(日) 詳しくは 下記サムネイルよりアートフロントギャラリーでの展覧会をご覧ください。

レアンドロ・エルリッヒ 新作Lost Winter@三省ハウス【越後妻有】

2017/04/21

作家情報

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レアンドロ・エルリッヒ 新作Lost Winter@三省ハウス【越後妻有】

次回芸術祭の新作が三省ハウスに先行オープン。窓を覗くと予想外の場所に自分の姿が出現し、位置を確かめようと自然と身体が動いてしまう不思議な作品。キナーレの「トンネル」や金沢21世紀美術館の「スイミング・プール」などで知られるレアンドロ・エルリッヒの、視覚が交錯する空間インスタレーションです。「アートに機能があるとすれば、大人になるにつれ失われていく驚く心や探究心を取り戻すことかもしれない」という作家の想い。三省ハウスは旧三省小学校をリノベーションした宿泊施設。レアンドロの新たな恒久設置作品を宿泊とあわせてお楽しみください。 開催概要 日時 2017年4月29日(土)〜2017年5月7日(日)10:00〜16:00 場所 三省ハウス (十日町市松之山小谷327)

2017 企画展「川俣正 Crossroads」@清津倉庫美術館

2017/04/15

作家情報

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2017 企画展「川俣正 Crossroads」@清津倉庫美術館

2017. 4. 29(土祝)- 5. 7(日) 4月29日から5月7日まで、新潟県十日町市の清津倉庫美術館にて、2017年の企画展 川俣正 - Crossroad を開催致します。 場の持つ力を生かし、様々な条件を克服しながら作品を作りあげていく川俣正の活動は常に「今」を意識しています。1970年代末、時代に先駆けてインスタレーションを発表して以来、制作プロセスそのものを作品として見せていく姿勢は一貫しており、時には多くの人々を巻き込みながら国内外でプロジェクトを実現してきました。今回、これまで間近に見る機会の少なかった模型・ドローイング・大型写真を地元の小学校を改装し倉庫美術館として蘇らせた静謐な空間で一堂に展観します。様々な時間が交錯する川俣の宇宙を体感してください。 日時 2017年4月29日(土)〜2017年5月7日(日)10:00〜17:00 ※最終入館16:30 場所 清津倉庫美術館 (新潟県十日町市角間未1528-2) 料金 大人500円、小中学生250円 ※2017春共通チケット提示で1回入場可 今年は日本での展示が目白押しの川俣正、この展覧会を皮切りに、夏には北アルプス国際芸術祭に加え、アートフロントギャラリーでは、1984年伝説の工事中プロジェクトから33年ぶりの野外インスタレーションの発表を予定しています。 詳細は、ニュースにて随時発表いたします。

レアンドロ・エルリッヒ@忠泰美術館

2017/04/07

作家情報

レアンドロ・エルリッヒ@忠泰美術館

この秋に森美術館とアートフロントでの個展をはじめ、日本国内に新たな恒久設置作品の計画も聞こえてきているレアンドロエルリッヒが一足先にに台湾で作品を発表します。 昨年オープンしたばかり、台北でも話題の新しいプライベートミュージアムで開催される企画展「不存在的地方」(”A Nonexistent Not Place”)展に参加します。 本展覧会は台湾でも屈指のキュレーターSean Huによる企画で今後ますますのアジアでの活躍が見込まれます。 今年は様々な企画が日本国内でも進行中のレアンドロ・エルリッヒ。今後も新しい情報が入り次第こちらのニュースにてお知らせいたします。 是非、ご期待ください!! ※Art Frontでの個展やそのほかの関連ニュース、過去のイベントについては下部のサムネイルからご覧になれます。(アーティスト、関連プロジェクト等) 以下 展覧会詳細です。 会期:2017年4月8日(土)- 8月6日(日),火曜-日曜 10:00-18:00(月休,祝日開館) 会場:忠泰美術館 JUT Art Museum http://jutartmuseum.jutfoundation.org.tw/ キュレーター:胡朝聖 Sean Hu 出展アーティスト: 尚恩‧格萊德維爾 Shaun Gladwell(オーストラリア)、林德羅‧厄利什 Leandro Erlich(アルゼンチン)、格雷戈里‧克魯森 Gregory Crewdson(アメリカ)、袁廣鳴(台湾)、陶亞倫(台湾)、崔廣宇(台湾)、鈴木貴彥 Takahiko Suzuki(日本)、瑞秋‧麥克林 Rachel Maclean(イギリス)、廖昭豪(台湾)、鄭先喻(台湾)、蘇匯宇(台湾) 主催:忠泰美術館 スポンサー:SONY 活動協力:MOT CAFÉ 明日咖啡、誠品書店

大巻伸嗣個展@YCC横浜創造都市センター

2017/04/04

作家情報

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大巻伸嗣個展@YCC横浜創造都市センター

昨年、あいちトリエンナーレで注目を集め、アートフロントでも新作を展開した 大巻伸嗣がYCC横浜創造都市センターにて、同センターが新たに実施するアートプログラム 「YCC Temporary」の第一弾として展示を行います。 今回は横浜の歴史などを織り込んだ新作の巨大インスタレーション作品を制作、発表します。 どうぞご期待ください。 開催概要 YCC Temporary SHINJI OHMAKI YCC Temporary 大巻伸嗣 会期:2017年4月14日(金)〜6月4日(日) 時間:11:00〜18:00(金土祝19:30まで) ※入場は閉場の30分前まで 会場:YCC ヨコハマ創造都市センター 3階 入場:300円(18歳以下入場無料)※高校生は要学生証提示 ※3階の入場のみ有料。1階ギャラリー等の展示は鑑賞無料 主催:YCC ヨコハマ創造都市センター(特定非営利活動法人 YCC) 後援:横浜市文化観光局 協賛:株式会社エイプラフト、港南硝子株式会社、サインアート株式会社、田島ルーフィング株式会社、ライティングチーム G7(50音順)

カールステン・ニコライ個展@市原湖畔美術館

2017/03/24

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カールステン・ニコライ個展@市原湖畔美術館

カールステン・ニコライ、国内最大規模の展覧会 2015年12月アートフロントギャラリーでターンテーブルとレコードを使用した作品を展示したドイツ人アーティスト、カールステン・ニコライが、千葉の市原湖畔美術館にて個展を開催致します。 人間の知覚や自然現象をテーマにした作品を国際的に発表し続け、現代のアートを代表するアーティストの一人であるカールステン・ニコライ。アルヴァ・ノト名義でミュージシャンとしても活躍しています。 日本国内の個展としては、最大規模となる本展では、当館の空間に合わせた、日本未発表の作品を含む6プロジェクトを展示予定。カールステン・ニコライの表現の根源にあるものとはなにかを探りながら、新たな鑑賞体験を味わうことになるでしょう。 【展覧会概要】 会期:2017年3月18日〜2017年5月14日 休館日:3/21(火), 3/27(月), 4/3(月) 料金:一般=1,000円(800円)、大高生・シニア=800円(600円)、「いちはらアート×ミックス2017」パスポートご提示で500円 中学生以下・障害者手帳をお持ちの方とその介添者(1名)無料()内は20名以上の団体料金 主催:市原湖畔美術館(指定管理者:株式会社アートフロントギャラリー) 協力:Galerie EIGEN + ART Leipzig/Berlin

中岡真珠美インタビューUP(後半)

2017/03/23

作家情報

中岡真珠美インタビューUP(後半)

現在、個展を開催中の中岡真珠美にインタビューを行いました。 今回のインタビュー後半では、この展覧会で出品されている作品の共通のモチーフである工事現場の風景について、またタイでの生活で改めて見つめなおした自身の日本人としてのアイデンティティなどについて語っていただきました。 (インタビュー前半はこちら)

アキリザンがホノルルビエンナーレに参加

2017/03/17

作家情報

アキリザンがホノルルビエンナーレに参加

現在開催中のハワイで初の国際アート・ビエンナーレ「ホノルル・ビエンナーレ2017」に、アルフレド&イザベル・アキリザンが船を使った作品を展示しています。ホノルル・ビエンナーレ2017では、ハワイおよびアジア環太平洋地域からアーティスト30人以上が参加し、2か月にわたりホノルルの街がコンテンポラリー・アートで彩られています。

南条嘉毅 VOCA展 出品

2017/03/01

作家情報

南条嘉毅 VOCA展 出品

現在展覧会を開催中の南条嘉毅が3月11日土曜より、上野の森美術館で始まるVOCA展に参加致します。 VOCA展(The Vision of Contemporary Art)は全国の美術館学芸員、ジャーナリスト、研究者などが40才以下の若手作家の推薦し、その作家が平面作品の新作を出品するという方式により、全国各地から未知の優れた才能を紹介する展覧会です。 高松市美術館学芸員の牧野裕二氏の推薦による南条の出品作品は、2016年夏に京都、千本通界隈において参加したレジデンスから生まれました。南条は自身が滞在制作した場所の足元2メートル下に約1,200年前の平安京の遺構が眠っていることに思いを馳せ制作したイマジネーションの拡がる作品を発表致します。 アートフロントギャラリーでの「Out of Time」展では、実験的なインスタレーションを発表中の南条。ギャラリーの別室ではVOCA展出品作品関連の平安京における建造物、羅城(じょう)門、朱雀門、大極殿の往時の姿と現代のその場所の姿を重ね合わせた3つの習作絵画も展示しています。是非お越しください。 VOCA展2017現代美術の展望─新しい平面の作家たち 会場 上野の森美術館 会期 3月11日(土)〜3月30日(木) 休館 会期中無休 開館時間 午前10時─午後6時(入館は閉館の30分前まで) 観覧料 一般600(500)円/大学生500円/高校生以下無料 ※( )は一般前売料金

CCC Awards 2017: Art in the office 作品公募

2017/02/17

お知らせ

CCC Awards 2017: Art in the office 作品公募

今年もCCC Awards 2017 の公募が始まっています。 新進気鋭のアーティスト、クリエイターから立体アート作品案を募集し、入選者の作品をCCC(カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社)の本社オフィス(コミュニティのフロア)に1年間展示する公募プログラムです。受賞者には、賞金を授与するほか、制作費を支給します。様々な分野の方からの幅広い企画をお待ちしております。北川フラム、金沢21世紀美術館チーフキュレーターの黒澤浩美氏など、各界から審査員を迎えます。CCCのオフィスを1年間彩る、斬新かつ実験的な作品の提案をお待ちしています。締め切りは3月17日金曜日となっております。 応募はこちらから→http://www.ccc.co.jp/art/

アキリザンがホノルルビエンナーレに参加

2017/02/08

作家情報

アキリザンがホノルルビエンナーレに参加

2017年3月8日から5月8日に開催されるハワイで初の国際アート・ビエンナーレ「ホノルル・ビエンナーレ2017」に、アルフレド&イザベル・アキリザンが参加致します。 ホノルル・ビエンナーレ2017では、ハワイおよびアジア環太平洋地域からアーティスト30人以上が参加し、2か月にわたりホノルルの街がコンテンポラリー・アートで彩られます。

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