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営業時間短縮のお知らせ

2020/04/01

お知らせ

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営業時間短縮のお知らせ

平素よりアートフロントギャラリーにお越しいただき誠にありがとうございます。 東京都による外出自粛要請を受け、4月1日より当面、オープン時間を下記の通り変更いたします。 開館時間11:00~18:00 ※短縮営業 休廊日  月・火・土・日・祝 また、上記時間は、予告なく変更になる場合がございます。 その際は、ウェブサイトにてお知らせいたします。 ご理解・ご協力をを頂きますよう、よろしくお願いいたします。 また、現在複数のオンラインサイトで関連作家の作品を紹介させて頂いております。 ぜひご覧ください。 AFT Art Hunting アートフェア東京 2020 スピンアウト企画オンラインギャラリーモール。 70 軒以上のギャラリー・美術商が参加し、200 作品以上を公開中。 OIL by 美術手帖 日本を代表するギャラリーやアートストアが出店する、アートに特化したマーケットプレイス。 今回アートフェアに出展予定だったギャラリーの人々に呼びかけて、リアルな場の代替的な手段としてオンライン上にアーティストの作品を掲載することで、アート鑑賞と購入の機会を創出できればと、企画が発足した。50を超えるギャラリーが趣旨に賛同して参加を表明。およそ700点以上のアート作品を掲載。 3331 ART FAIR 2020 3/18-22に完全予約制で開催した3331 ART FAIR 2020出品作品のウェブ販売。会場へお越しになれなかった方へも楽しんで頂きたいという想いから期間限定でスタート。オンライン決済可。作家による作品解説動画もある。冨安由真作品を出品中。 Artsy(英語サイト) 世界中のギャラリーや美術館のコレクション、展示されている作品をオンライン上で閲覧可。世界中の4000以上のアートギャラリーが登録している。現在、アデル・アブデスメッド 「Play it Again」のオンライン展示を開催中。

臨時休業のお知らせ

2020/03/27

お知らせ

臨時休業のお知らせ

平素よりアートフロントギャラリーにお越しいただき誠にありがとうございます。 東京都による今週末の外出自粛要請を受け、3/28、29の2日間を臨時休業いたします。 また、現在複数のオンラインサイトで様々な作家の作品を紹介させて頂いております。 ぜひご覧ください。 AFT Art Hunting アートフェア東京 2020 スピンアウト企画オンラインギャラリーモール。 70 軒以上のギャラリー・美術商が参加し、200 作品以上を公開中。 OIL by 美術手帖 日本を代表するギャラリーやアートストアが出店する、アートに特化したマーケットプレイス。 今回アートフェアに出展予定だったギャラリーの人々に呼びかけて、リアルな場の代替的な手段としてオンライン上にアーティストの作品を掲載することで、アート鑑賞と購入の機会を創出できればと、企画が発足した。50を超えるギャラリーが趣旨に賛同して参加を表明。およそ700点以上のアート作品を掲載。 3331 ART FAIR 2020 3/18-22に完全予約制で開催した3331 ART FAIR 2020出品作品のウェブ販売。会場へお越しになれなかった方へも楽しんで頂きたいという想いから期間限定でスタート。オンライン決済可。作家による作品解説動画もある。 Artsy(英語サイト) 世界中のギャラリーや美術館のコレクション、展示されている作品をオンライン上で閲覧可。世界中の4000以上のアートギャラリーが登録している。現在、アデル・アブデスメッド 「Play it Again」のオンライン展示を開催中。

冨安由真@3331 ART FAIR 2020

2020/03/08

作家情報

冨安由真@3331 ART FAIR 2020

3/18-22の5日間、冨安由真が推薦作家として3331 ART FAIR 2020に出品します。 これまで日本での発表の機会の少なかったロンドン時代(2012年頃)の作品を展開します。 是非ご注目ください。 (冨安については こちら) ■3331 ART FAIR 2020 会期 2020年3月18日(水) - 22日(日) 時間: 12:00 - 20:00 ※初日3月18日(水)は17:00より一般公開 ※最終日3月22日(日)は18:30閉場 会場: 3331 Arts Chiyoda(〒101-0021東京都千代田区外神田6丁目11-14) 展示室: Selection-GYM(2F体育館) photo: "Woman with Pyramids (dripping)" 2012

浅見貴子@新宿中村屋サロン美術館

2020/02/29

作家情報

NEW

浅見貴子@新宿中村屋サロン美術館

浅見貴子が新宿の中村屋サロン美術館にて個展「変容のプロセス」を開催しています。 ※新型コロナウイルス感染予防の為、会期が変更されました。美術館オフィシャルサイトをご確認のうえお出掛け下さい。 (浅見にていてはこちら) <浅見貴子コメント > 庭の古い梅の木を何度か描いています。昨年、冬の日差しを受けて滑らかに光る太い枝に気づきました。天に向かって勢いよく伸びる新芽も出ていました。  木は、私が子供の頃から棒で支えられていて、幹は空洞で、根元近くで裂けていました。2010年の3月には幹の上半分が折れましたが、枝はますます方々に伸びて夏には葉に覆われました。枝葉が幹を支えているような感じが面白いと思い、枝が観察できる冬に描きました。その時にはこの光る枝はそれ程太くなく目立ちませんでした。  あらためて木の全体を見ると、数年の間に幹は板を裂いたようにスカスカになっているものの、左右に腕を伸ばしたような形になったその先に、新旧の枝が密集した塊があって、支えの棒にもたれかかっているような感じでした。崩壊寸前だと思いました。  ところが、春先には薄紅色の八重咲きの花を咲かせて、やがて葉に覆われ、梅雨時には充満した空気と共に有るようでした。  葉が落ちて、崩れそうな幹と艶やかな枝が、再び剥き出しになっています。 ■中村屋サロン アーティストリレー第3回  浅見貴子 展 「変容のプロセス」 会期 2020年2月29日(土)、4月1日(水)-5月10日(日) 会場 中村屋サロン美術館 展示室1・2 東京都新宿区新宿3丁目26番13号 新宿中村屋ビル3階 美術館オフィシャルサイトは、下記よりご覧いただけます。

春原直人@東京都美術館

2020/02/23

作家情報

春原直人@東京都美術館

春原直人が幅8mにも及ぶ新作『Genesis』を東京都美術館にて発表しています。 (春原については こちら) Photo: 『Genesis』和紙、岩絵具、墨 / 2760 x 8000 mm / 2020 ■TOHOKU CALLING “鹿逐う者は山を見ず” 東北芸術工科大学 卒業・修了展[東京展] 会期:2020年2月22日(土)~26日(水)※会期中無休 時間:9:30~17:30(入場は17:00まで) 会場:東京都美術館 ロビー階第4展示室/1階第4展示室/ギャラリーA(東京都台東区上野公園8-36) 入場料:無料

浅見貴子@佐野市立吉澤記念美術館、栃木

2020/02/15

作家情報

浅見貴子@佐野市立吉澤記念美術館、栃木

浅見貴子の作品が、栃木県佐野市立吉澤記念美術館で開催中の企画展「創る女たち」展にて展示されています。 (浅見についてはこちら) ■「創る女たち」 ―栃木県立美術館所蔵女性作家セレクション― 会場:佐野市立吉澤記念美術館(〒327-0501 栃木県佐野市葛生東1-14-30) 会期:2020年2月8日(土曜日)~3月15(日曜日) 主な展示作品: 浅見貴子《Matsu 1》2002年、ルーシー・リー《黒と白の磁器の鉢》1962年頃、桂ゆき《くらし》1950年、武藤玲子《心象》1990年、山本容子《flower travelling for Lady》1980年、長倉翠子《乱》、長谷川春子《小婦国防》1943年、芥川(間所)紗織《神話より(4)》1956年、ソフィー・カル《自伝 ストリップ・ティーズ》1989年、石内都《INNOCENCE-#51, 2004》2004年、福田美蘭《Stamp(波文様に〇〇〇〇〇〇〇)》1996年、草間彌生《私の犬のリンリン》(KDDIとのコラボ商品)2009年 ほか 写真:浅見貴子《Matsu 1》栃木県立美術館蔵

冨安由真@ WAITINGROOM,神楽坂

2020/02/15

作家情報

冨安由真@ WAITINGROOM,神楽坂

冨安由真が、江戸川橋・神楽坂エリアのギャラリーWAITINGROOMにてグループ展『まなざしのカタチ』に参加しています。 (冨安についてはこちら) ■冨安由真・衣川明子・豊田涼華『まなざしのカタチ』 会期:2020年2月15日(土)- 3月8日(日) オープニングレセプション:2月15日(土)18:00-20:00 会場:WAITINGROOM(東京) 住所:〒112-0005 東京都文京区水道2-14-2長島ビル1F 3名の女性ペインターが視ているそれぞれの「まなざし」が、一つのインスタレーションのようにギャラリー空間の中で展開されます。彼女たちが描く、普段とはちょっと違った形で画面上に現れてくるヒト・モノ・現象は、人間の営みや自然界の事象、人を取り巻くさまざまなカケラのイメージが点在しているような神秘さに満ちています。鑑賞者は、彼女たちの見ている世界に何かの存在の気配が浮遊し、同居していることを感じることができるでしょう。

角文平 : グランプリ受賞 sanwacompany Art Award 2020

2020/02/13

作家情報

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角文平 : グランプリ受賞 sanwacompany Art Award 2020

現代アートの分野で活躍する新進気鋭のアーティストをサポートすると共に、より良い LIFE スタイル「Art in The House」を提案する作品展示プランを公募する「sanwacompany Art Award / Art in The House 2020」にて、角文平がグランプリを受賞しました。 (角文平についてはこちら) 作家コメント 現代社会において人口は都市部へ集中し、都心に暮らす私たちの住まいは高層化あるいは極小化せざるを得なくなり、かつては日本の住居の定番であった「庭」という空間は今では希少なものとなってしまった。 そこで私は限られた室内空間の中に庭のような場所を造りたいと考え、日本庭園のひとつの様式であった枯山水に注目した。 水や木を使わず石や砂利を使って広がりのある日本の風景を表現しようとしたコンセプトはまさに現代に通じるものがある。 実際の岩や石をボルダリングで使用するホールドに置き換え、都市の住空間の壁面に現代版の日本庭園を造園しました。 ■角文平「壁庭」:「sanwacompany Art Award / Art in The House 2020」グランプリ展 会期:2020.02.12 - 04.01 会場:サンワカンパニー東京ショールーム内 (東京都 港区 南青山2-26-1南青山ブライトスクエア 1F) 営業時間:10:00 - 18:00

金氏徹平@金沢21世紀美術館

2020/02/06

作家情報

金氏徹平@金沢21世紀美術館

金氏徹平が、2月7日(金)より金沢21世紀美術館にて『消しゴム森』を開催いたします。 (その他、金氏徹平の作品については こちら) 『消しゴム森』は金沢世紀美術館の展示室で行われる「演劇」。しかし、演者と観者という対抗関係ではなく、環境そのものが演劇となる体験を創出する試み。アントロポセン(人新世)の時代、人と物の関係を身体表現によっていかに最高し得るのか。演劇作家・岡田利規と現代美術家・金氏徹平が展示室をラボ化して「関係性」に取り組む話題作です。 ■チェルフィッチュ × 金氏徹平『消しゴム森』 会期:2020年2月7日(金) - 2月16日(日) 会場:金沢21世紀美術館(石川県金沢市広坂1-2-1) ---関連プログラム------ ・ポスト・パフォーマンス・トーク 「篠原雅武 × 岡田利規 × 金氏徹平」 日時:2月7日(金) 17:15〜18:15(開場17:00) ・ポスト・パフォーマンス・トーク 「宮沢章夫 × 岡田利規」 日時:2月8日(土) 17:15〜18:15(開場17:00)

川俣正 @ 銀座SHISEIDO THE STORE

2020/01/30

作家情報

川俣正 @ 銀座SHISEIDO THE STORE

川俣正が銀座のSHISEIDO THE STOREウィンドウギャラリーにて、インスタレーション作品を発表しています。 (川俣正については こちら) 川俣氏が試みたのは、割り箸約24,000本を用いた「箸コンストラクション」。日本人にとって馴染み深い素材を使って、SHISEIDO THE STOREのエントランスとウィンドウに、中(プライベート)と外(パブリック)を繋ぐインスタレーションをつくり上げました。 作品に関し川俣氏は「無数の木片からなるインスタレーションは異質なものとして、見慣れた銀座の風景に入り込み、コミュニケーションを誘発する。そして、都市の多様なありようや変化と関わりながら街の文化や歴史、あるいは人々の記憶の精神の在り方までをも包括して、新たな可能性の萌芽を促す。」とコメントしています。 ■川俣正「箸コンストラクション」 展示期間:2020年1月16日(水)~3月17日(火) 場所:SHISEIDO THE STORE 1階 (東京都中央区銀座7-8-10)

栗林隆:DOMANI・明日展@国立新美術館

2020/01/13

作家情報

栗林隆:DOMANI・明日展@国立新美術館

栗林隆が国立新美術館で開催中の「DOMANI・明日展」に参加しています。 (栗林隆については こちら) 昆虫写真家である父・栗林慧の作品を息子・栗林隆が展開させる形で、初の親子共演を果たしています。栗林隆がこの10年間向き合ってきた福島の問題と、栗林慧が何十年も向き合ってきた昆虫の世界が交り合った貴重な機会です。 ■DOMANI・明日展 今回は、2020年の東京オリンピック・パラリンピック年の冒頭にあたり、国が展開する「日本博2020」のプログラムに参画する特別版とします。「傷ついた風景の向こうに/ Landscapes in Our Age: Scarred and Reborn」をテーマに、多世代から精選した、国際的に知名度の高い作家から新進作家まで11名によるグループ展としました。 会期 2020年1月11日(土)~ 2月16日(日) 会場 国立新美術館 企画展示室2E

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