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Gallery's Picks for the Month(内房総アートフェス)

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Gallery's Picks for the Month(内房総アートフェス)

ギャラリー

今月は、千葉県で開催される「百年後芸術祭-内房総アートフェス-」に参加する作家を紹介します。私たちの生活の中にある思想にユーモアを加えて具現化する角文平、空間と現象を操り鑑賞者をイリュージョンの世界へと誘う冨安由真、「動力」と「システム」をダイナミックに組み上げる東弘一郎、3名の作家を取り上げます。

ギャラリーで販売中の作品も紹介しますので、内房総アートフェスでも、ウェブ解説でも、代官山のギャラリーでも是非作品をお楽しみください。(※ギャラリーで販売中の作品は、常時展示はしておりませんので、お問い合わせ・ご予約 のうえお越しください。 )


百年後芸術祭-内房総アートフェス-

内房総5市の風景を舞台に、アーティストやクリエイターたちが創造力を発揮し、新たな芸術作品を発表します。総合プロデューサー・小林武史とアートディレクター・北川フラムの両名により、総勢約 80 組の気鋭の現代アーティストを国内外から招聘し、絵画、彫刻、映像、インスタレーションなど、多様な手法を用いて表現されるアート作品を屋内外に展示します。来場者はアート作品を目印に5市を巡ることで、その土地の魅力を発見することができます。

【会期】2024年3月23日(土)〜5月26日(日)※火・水曜日定休(4月30日・5月1日は除く。一部施設は通常営業)(全49日)
【開催時間】10時~17時 ※作品によって公開日・公開時間が異なる場合あり
【会場】内房総5市(市原市・木更津市・君津市・袖ケ浦市・富津市)
【作品鑑賞パスポート】購入はこちら 
 前売券:(一般)¥2,500、(小・中・高):¥1,000 / 当日:(一般)¥3,500、(小・中・高):¥2,000 
【総合プロデューサー】小林武史
【アートディレクター】北川フラム
オフィシャルウェブサイト


【市原市】角文平 / Bunpei KADO

角文平は、1978年福井生まれ。現在は東京を中心にアジアでも活動をする日本人のアーティスト。角の作品の本質は日常の再発見である。角はいつも生活の中に在るありふれたものをパズルのように組み合わせることで、本来の機能や内容をずらし、新たな意味を生じさせようとする。角が作り上げる作品は 時折、現代社会においての闇ともとれる重めのテーマを取り扱うが、そのとらえ方は分析的で常に明るくユニークである。その姿は一見すると玩具のように見えるポップさや、老若男女が理解しうる日常的な姿でうまく表現されている。仏人美術評論家クレリア・ゼルニック氏が角の作品を「軽さと重みの共存」が「現代社会の見えない矛盾や不条理を明らかにする」と評したように、角が作品に込める「軽やかな飛躍」はアートが果たす社会の役割を明確に指し示す。アートフェアや国際的なグループ展へも積極的に参加し、国内外の美術関係者から注目されている。

内房総アートフェス出品作品《Homing》2024(新作)

コンセプト:
上総地方には、生まれた子どもの健康を願い、端午の節句に凧を贈る風習がある。「空高く舞い上がる姿に子どもの未来を重ね合わせたのだろう。けれど凧が自由に力強く見えるのは、糸の先にいつでも帰って来られる安心な場所があるためだとも思う」と角は語る。作家はこの地域の子どもたちの拠り所であっただろう古い木造校舎の中に惑星と凧のインスタレーションを創造する。思い出の地を目指して大小の袖凧が集まってくる。

展示会期:2024.3.23-5.26 ※火・水定休(4.30・5.1は除く)
会場:市原市・内田未来楽校(千葉県市原市宿174−8)

販売中の作品《Moon Landing》2022 / 紙にドローイング、額装 / 490 x 415 x 30mm / ASK

そしてここでは、角のドローイング作品を紹介します。本作は、ダーツのような樹木を手に月面着陸しているイメージが描かれた作品です。角特有の誰が見てもイメージが共有できるわかりやすさと、クスっと笑ってしまうようなユーモアが感じられます。角は、2022年に渋谷で開催した個展で、自身の空想科学的な思考で長年テーマとしてきた人間の住環境を考えたとき「宇宙への移住」というキーワードが見えてきたといいます。未来の住環境や自然環境について考えたとき、ユーモアと問題意識の両方を持って語る事ができるのは、アートの強みともいえるかもしれません。


【市原市】冨安由真 / Yuma TOMIYASU

冨安由真は、1983年広島県生まれ。ロンドン芸術大学チェルシー・カレッジ・オブ・アーツにて学部と修士を学んだ後、2017年東京藝術大学にて博士号(美術)取得。見えないものや不確かな存在への知覚を鑑賞者に想起させる没入型のインスタレーション作品や絵画作品を発表する。主な展覧会に、個展『影にのぞむ』(原爆の図丸木美術館、2023年)、『瀬戸内国際芸術祭2022』(豊島、2022年)、個展『アペルト15 冨安由真 The Pale Horse』(金沢21世紀美術館、2021-22年)、個展『漂泊する幻影』(KAAT神奈川芸術劇場、2021年)など。主な受賞歴に、『TERRADA ART AWARD 2023』ファイナリスト(2023年)、『第21回岡本太郎現代芸術賞』特別賞受賞(2018年)、『第12回shiseido art egg』入選(2018年)などがある。

内房総アートフェス出品作品《Jacob’s Ladder (Dream For Ascension) / ヤコブの梯子(終わらない夢)》2021

コンセプト:
旧平三小学校の2階から3階にかけての階段および3階から屋上への梯子スペースに展示された「上昇」をテーマとした作品。「ヤコブの梯子」は、旧約聖書に登場するヤコブが夢で見た天から地へと伸びる梯子のこと。また、「Ascension」とは日本語で「上昇」を意味するが、キリスト教においては「天国に魂が昇る」ことを表しており、階段を登り作品を鑑賞する行為を通じて、答えの出ない「死」について問いかけている。

展示会期:2024.3.23-5.26 ※火・水定休(4.30・5.1は除く)
会場:市原市・集い広場へいさん [旧平三小学校](千葉県市原市平蔵808)

内房総アートフェス出品作品《The TOWER (Descension To The Emerald City) / 塔(エラルド・シティに落ちる)》2021

コンセプト:
「下降」がテーマの作品。作家自身が幼少期に見たエメラルド色の塔の内部を落下する夢と、『オズの魔法使い』に登場する架空の都市「エメラルド・シティ」に由来する。会場が縦方向に長いことから《The TOWER》と名付けられたこの作品は、塔が崩落し人々が落下する様子の描かれたタロットカード「The TOWER」が重要なモチーフとなっている。

展示会期:2024.3.23-5.26 ※火・水定休(4.30・5.1は除く)
会場:市原市・集い広場へいさん [旧平三小学校](千葉県市原市平蔵808)

内房総アートフェス出品作品《Three on the Level》2024(新作)

コンセプト:
会場にある3つの冨安の作品のうち、1つ目の「上昇」、2つ目の「下降」というテーマに続く本作は「水平/均衡」をキーワードに制作された。作品のモチーフとなっている「3」という数字は、ピラミッドやキリスト教の三位一体など古くから思想や信仰の中で使用されてきた。三角形は安定を意味し、また「第三者」「三人称」などは中立や客観性を意味する概念でもある。冨安の重要なテーマである「視点の重なり」を軸に、暗闇の理科室で幻想的な体験を創出する。


展示会期:2024.3.23-5.26 ※火・水定休(4.30・5.1は除く)
会場:市原市・集い広場へいさん [旧平三小学校](千葉県市原市平蔵808)

販売中の作品《Shadows of Wandering (ThePaintings))》2021 / パネルに油彩、額装 / 1120 x 1455 mm / 「KAAT 個展 2021 漂泊する幻影」展 出品作品 / ASK

ここで紹介する冨安由真の《Shadows of Wandering (ThePaintings))》は2021年にとある廃墟をモチーフにして描かれた作品です。本作は、前回の「いちはらアート×ミックス2020+」出品作品の《ヤコブの梯子》や《塔(エラルド・シティに落ちる)》と同時期に制作されました。

その後、KAAT 神奈川芸術劇場 で開催した個展に出品した本作は、個展のインスタレーションと連動したかたちで発表されました。その展示は、廃墟を模したインスタレーション空間、その廃墟を映した映像作品とその中に登場する絵画作品、そしてその絵画作品に描かれる廃墟…。会場内に展示されるそれらは入れ子状になっており、観客はその次元の層の中で、自らの居場所を見失っていく——自らの立ち位置がわからなくなるような、その没入感は、冨安の作品の大切な要素となっています。そして、そのイリュージョンの一旦を担うのが冨安自身が描くこれらの絵画作品です。


【袖ヶ浦市】東弘一郎 / Koichiro AZUMA

東弘一郎は、現在、東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻博士後期課程に在籍。主に自転車などのジャンクや金属を用いて、動く立体作品を制作する作家です。宮田亮平賞受賞、サロン・ド・プランタン賞受賞、第24回岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)入選、大地の芸術祭2022参加。地域芸術の研究に取り組み、茨城県日立市でのアートプロジェクト「星と海の芸術祭」を企画しました。茨城県取手市の自転車放置問題に対してアートによる介入を試みた経験は現在に至るまで自身を代表する活動となり、全国各地で継続して行っています。破棄された自転車を収集する過程で生じる人々との関りから記憶の断片を紡ぎ、集積していくことで作品に新たな命が吹き込まれ、地域へ還元されていく仕組みをつくりあげました。

内房総アートフェス出品作品《未来井戸》2024(新作)

コンセプト:
作家は西上総地方の小櫃川、小糸川流域で開発、発展した井戸掘り技術である「上総掘り」のダイナミズムに着目し、それを自身を代表する大型の金属作品と重ね合わせて表現した。
作品は実際に掘削機能を兼ね備え、訪れる人々が自らの手で作品を体験すると同時に穴が掘り進められていくこととなる。会期が進むにつれて穴の深さは増していき、伝承技術の新たな歴史となって人々の記憶に刻まれる。

展示会期:2024.3.23-5.26 ※火・水定休(4.30・5.1は除く)
会場:袖ヶ浦市・袖ケ浦公園(千葉県袖ケ浦市飯富2360)

販売中の作品《machinery duchamp》2023 / ASK

東弘一郎は、ひとつの力を加えることで連鎖反応を起こさせ、新たなる「動き」をつくりだす作家です。これまで東はそれを象徴的な大型立体作品から始まり、地域や人との繋がりや活動をつくりだす取り組みまで、あらゆる形で実現してきました。そして、東の作品表現は、鑑賞者(体感者)に対してさまざまな感情を呼び起こし、共感や共鳴を生む装置となることもあります。

そして、ここで紹介しているのは東が2023年に制作した作品《machinery duchamp》です。これは、現代美術の先駆けともされるマルセル・デュシャン / Marcel Duchamp(1887 - 1968)の最初のレディ・メイド作品《自転車の車輪 / Bicycle Wheel》(1913)からインスピレーションを受け制作された作品です。100年以上の時を経てシンプルな円盤形態となった車輪がオートマチックに回転する様子は、現代社会にどんなメッセージを伝えているのでしょうか?本作は、これまでの人力で動く大型自転車作品とはまた一味違った新たな試みが垣間見れる作品です。



百年後芸術祭-内房総アートフェス-は3月23日から5月26日まで開催されます。
会期中は内房総5市をぐるっと巡る日帰りバスツアーも企画されていますので、ぜひお気軽に足を運んでみてください。(オフィシャルウェブサイト

※ギャラリーで販売中の作品は、常時展示はしておりませんので、お問い合わせ・ご予約 のうえお越しください。

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